協会案内

沿革

昭和23年 1月

福井県貨物自動車運送事業協同組合を解散し関係12業者により福井県トラック協会を設立、福井市二の丸町7番地に協会事務所を置く。

昭和24年 3月

福井市御園町8番地(日本通運福井支店内)に協会事務所を置く。

昭和38年 1月

38豪雪、福井市内で最高積雪量213cm、総降雪量563cmに達し、約20日間完全交通マヒとなる。

昭和42年 8月

福井市江端町37字金剛寺43の2、(社)福井県自動車会議所に事務所を置く。

昭和49年 9月

名古屋陸運局長から社団法人設立許可。社団法人福井県トラック協会となる。
加入会員数 165事業者 車輌2210輌

昭和51年 4月

運輸事業振興助成交付金の指定を受ける。

昭和54年 6月

福井市西谷1丁目1401 福井県自動車会館に事務所移転。

平成 2年12月

物流2法(貨物自動車運送事業法・貨物運送取扱事業法)の施行に伴い免許制から許可制に。適正化事業開始
加入会員数 296事業者 車両6235輌

平成 6年10月

福井市別所町第17号第18番地の1に「福井県トラック総合研修会館」を新築し、事務所を移転

平成 7年 1月

阪神淡路大震災発生、緊急救援物資の輸送を行った。

平成 9年 1月

「ロシアタンカー・ナホトカ号」による重油漂着事故が発生、重油回収用ドラム缶等の緊急物資輸送を行った。

平成15年 4月

改正物流3法が施行され、運賃・料金の事後届出制廃止、営業区域の撤廃、適正化実施機関の権限強化される。

平成15年10月

加入会員数 435事業者 車輌 8136輌

平成19年10月

加入会員数 496事業者 車輌 9003輌

平成25年4月

社団法人から一般社団法人福井県トラック協会となる。
加入会員数 491事業者 車輌 8515輌